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2015-12-17(Thu)

もう5年近くだもんね。

下記のツィッターを読んでぎょっとした。
あ、もう5年近くだもんね。
時間の問題よね。

少しづつ、崩壊していく。








今は、猛毒の濃霧に多湿
今年の冬は、除湿機とあらびき茶で過ごしましょう。
豆乳ヨーグルトは、自分で作ってねー


冬 も 除 湿 機 !
除湿機
コロナ(CORONA) 衣類乾燥除湿機 除湿量6.3L(木造7畳・鉄筋14畳まで) 10年交換不要フィルター搭載 スカイブルー CD-P6315(AS) 価格\16,799 (送料:無料) 1日ペットボトル約6本分、6.3Lの除湿能力。



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2015-12-16(Wed)

緑茶は放射能国家の国民飲料!

飯山先生のHPで

日本の緑茶には
放射線に対する
防護効果がある


と。


sr90chaam.jpg



茶は、ストロンチウムの消化管での吸収を抑制し、体内への取り込みを防ぐ!というのだから。

さらに、茶は、骨中のストロンチウム量を減少させるというのだ!




今の放射能生活時代は、緑茶ですね。
おすすめは
何といってもこれ






健康でこのご時世を生き延びましょうね


☆☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆☆



寝酒にどうぞ☆

華奴 紫馬ラベル 限定紫芋仕込  


2013-10-14(Mon)

『おい日本!責任者でてこいっ!』  

『文殊菩薩(ブログ版)』
http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-6871.html


『おい日本!責任者でてこいっ!』  きのこ組組長  2013/10/14


kinokotl.jpg

おい日本!責任者でてこいっ!
きのこ組組長 2013/10/14

【飯山一郎のコメント】:自分が置かれた社会環境を正確に認識し理解している人間は少ない。ここの元編集長のように…、
「ハマッキー(葉巻型UFO)が日本を救ってくれる!」と、それこそ本気で信じこんでしまう人間までいる。

逆境の中で一点の希望を見いだし、やがてそれが空想から妄想になってゆき、妄想が昂じて狂信となると、電送写真のノイズがUFOに見えてくる…。こんな幻視馬鹿は蔑視する以外にない。

世界の中で日本が置かれた状況、そして今の日本の実態とその先に見える近未来。これを驚くべき正確さで認識している人物がいる。その筆頭は響堂雪乃氏だ。女性ではきのこ女史が群を抜いている。

響堂雪乃氏は文章が難解だが、きのこ女史の文章は明快そのもの! 文章というより、むしろ鋭い啖呵(タンカ)だ。
これほど鋭いタンカを吐いて、社会と政治の実態と本質を見事にエグリ出す女性は今の日本にいるだろうか? 男性陣のなかにもいない。

ともかく、「きのこのタンカ文」、読んでいただきたい。(飯山一郎)






韓国、中国、ロシアにまで
放射能飛んでるねんけど?

飛ばした当事国は

「食べて応援♪」
「アンダーコントロール!」
「オリンピック開催決定!わーいわーい」

完全、気ぃ狂ってる・・・

もう、誰も相手にしたくないと思ってる

もしこれが、日本じゃなく
韓国であり、日本にも放射能飛んできてたら?

気流の関係で、日本はもろ放射能かぶるよね?

で、韓国が食って応援キャンペーンやってたら?

ブチ切れるよね???

日本がどれだけ狂った国か
冷静に考えたら、良くわかるはず

知らぬ存ぜぬが、
いつまで通用するとおもてんの?
2012-06-17(Sun)

3号機 高線量どこから

東京新聞 2012年6月16日 朝刊
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2012061602000094.html

PK2012061602100022_size0.jpg
東京電力福島第一原発の敷地内のがれき撤去が進み、全体的には放射線量は下がってきた。しかし、いまだ屋外でも妙に線量の高いスポットがある。3号機の周辺だ。 (榊原智康)

 「3号機が見えると線量が高くなる。これが現場の感覚」。原発内で作業にあたる東電社員。昨年秋、東電が大型クレーンで原子炉建屋の上三メートルの線量を測った際には毎時五〇〇ミリシーベルトと高かった。

 五月下旬、本紙記者が隣の4号機原子炉建屋に入った際も、五階に上がって3号機が見えた瞬間、放射線量がぐんと上がった。

 3号機で起きた水素爆発は、1、4号機の爆発より規模が大きかった。飛散したがれきの中には表面線量が一〇〇〇ミリシーベルトもあるものもあった。高い線量の発信源は、原子炉建屋上部かもしれない。

 海側を走る道路でも3号機タービン建屋前に差しかかると、線量は一・五ミリシーベルトと一気に十倍程度にまではね上がる。3号機が危ない存在であることだけは確かだ。

 ただ、一つおかしな点がある。この位置からは原子炉建屋が見えないことだ。

 放射線はまっすぐ進むはずだから、見えない場所から放射線を浴びるとは考えにくい。

 立命館大の安斎育郎・名誉教授(放射線防護学)は「放射線が空気中の窒素や酸素などの分子にぶつかって進む向きが変わり、タービン建屋の陰にもある程度回り込んでいる」とみる。

 道路脇には「逆洗弁ピット」と呼ばれるくぼ地があり、ここには津波で流されたトラックやがれきがほぼそのまま残っている。社会技術システム安全研究所の田辺文也所長(元日本原子力研究所研究主幹)は「これらのがれきが高線量の原因の可能性がある」と指摘する。

 高い放射線を生み出す源がどこなのか、3号機周辺を細かく調べれば突き止められるはずだが、今のところ調査予定はなし。

 東電の小林照明・原子力設備管理部課長は「測定で作業員がたくさん被ばくしては意味がない。本格的な作業をする必要が出てきた際に、しっかり測定したい」。原因解明にはまだ時間がかかりそうだ。
2012-06-15(Fri)

土壌から2万ベクレル超のセシウム 多摩川河川敷


2012年6月14日 09時38分



 神奈川県川崎市川崎区殿町先の多摩川河川敷の土壌から一キログラム当たり約二万七〇〇〇~二万一〇〇〇ベクレルの高濃度の放射性セシウムが検出さ れていたことが分かった。河川敷を管理する国土交通省京浜河川事務所が五月に汚染物質を調べて判明した。同事務所は「今のところ除染の予定はたっていな い」としている。 (山本哲正)

 河川事務所は「原発事故由来と考えられる」と分析。五月三十日までに、三カ所の土を土のうなどで覆い、川崎市の除染の目安である「毎時〇・一九マイクロシーベルト」を上回る範囲をロープで囲った。市と連携し、定期的に監視する。

 廃棄物であれば「指定廃棄物」として国が処理を求められる基準値「一キログラム当たり八〇〇〇ベクレル」を大幅に超えているが、土壌であるため対象にならない。河川部の汚染についても国の対策の方針が決まっていないという。

 除染のめどが立たない現状に、市民から「汚染された土が流出するのも心配。早く撤去してほしい」など、不安の声が上がっている。

(東京新聞)

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2012061490093829.html
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